変化があるごとに体調をくずしてしまわないように

過敏な方は周囲の出来事に変化があるごとに

 

体調をくずしてしまうことがありがちな方もいらしゃるとおもいます。

 

例えば裏山が造成されはじめたら頭痛がする

 

隣が家の建て直しをはじめたら夜中に何度も目を覚ます。

 

道路工事がはじまったら、イライラしはじめた。

 

葬儀から帰ったら体が重たくなり寝込んだり、などなど

 

なにか変化があるごとに

 

体調をくずしてしまう方もいらっしゃいます。

 

感受性が強くて

霊的に敏感な方はこのようなことがいろいろおこりやすいのいです。

 

一般的には笑われてしまうようなことでもつらい思いをします。

 

ただの工事であったとしても、

 

そこを掘り起こすことでも波長が変わりますから、

 

馴染むまでの時間もかかります。

 

すべての物事には波動がありますから過敏に反応してしまう場合もあります。

ときには霊的なものも騒いでくることもあります。

 

ただ不安にとらわれないでこのように理由があってこそでもあります。  

 

霊的な現象ではなくても、最近ではパンデミック、ロシア侵攻、地震、災害な

どとても怖いと思われることも多いですが、不安は不安を増長してしまいます

から離れたところにいらっしゃる方々は悲しみで覆われないように一刻でも早

く終息し幸せを祈ることも大事です。

 

戦う気持ちや憎む気持ちは波動を乱れを強くしてしまいますから、

ご自身を落ち着かせて安定させていくためにも辛すぎる時には

お参りに行かれることもよいですし、

 

心が落ち着く音楽や元気が出る音楽を聴いたり、

気持ちが情報を見過ぎて重たくならないように

 

畏れや敵をつくらないように

今日に感謝

穏やかでありますように

 

人助けは自分も助けてくれます

 

自分というのは肉体(容姿)をまとって、

それぞれ違う環境に生まれ育って自身がこの世界で必要なことを経験して

人生を歩んでいくのですが、それでも人と比較したり

自分の置かれている環境に不満や愚痴も出てしまう事もあります。

 

それさえも含めてこの世界でのなすべき体験でもあるのですが、

過去からのカルマなどこれまでは

非常にそういうことが過去からの呪縛のように

因縁めいたことも強く出ていた時代もありましたが、

これからの時代にはそれらから縛られるのではなく、

解放されて行かなければなりません。

 

ご自分の過去世に気づかれてきた方は、なぜいま大変なのか、

受け入れていくことも必要です。

 

それを理解した上で生きる意味を見出すことも方法のひとつかもしれません。

もちろんそういう過去を気にしたりするのも嫌だし、

もし過去世がわかったとしても、

それはいまさら悪いことだったとしても誰に謝ればいいのか、

いまさらそんなことまでしたくないとも思われるかもしれません。

 

それはそれでいいのです。

過去のご縁はつながりですから、

ご自身が生活している環境や周囲にも自然に出てきています。

起こった出来事は良きも悪しきも芽が出てくるものです。

 

人は必ず良いこともしていますし、

他人を助けたりもしていますから、

そういうつながりもご自分を支えてくれるものです。

それでは過去にもし悪いことをしたら、

どうせ次に生まれたら悪いことが起こるだけだろうと

思われるかもしれませんが、それは何もしなければのことです。

 

例えば過去に悪かったと思ったら反省したり、

戦ってきた時代があったとしたらやむをえない時代だったという思いや、

ご家族や人への思いやり心遣いなど

気づきの優しさが出てくるだけでも半減してくるのです。

 

気づいたら人のためになっていることはたくさんあります。

仕事もそうですし、人間関係も人助けは自分も助けてくれます。

朝の目覚めやいつもの風景にも感謝できる心のゆとりは

ご自分のためにも必要なことです。

神社やお寺への参拝でも心から手を合わせることができる思いは、

ご自分を育んでくれます。

 

現実世界は意識が作り上げていく世界でもあります。

苦労しすぎては逆効果で苦しんでしまいますから、心身のバランスを大切に。

 

 

 

過去世の記憶や感受性

 

とても感受性が強くて、子供のころから家族の中にいても自分は異なる存在のように、心が打ち解けない・・

話しを合わせようとしても苦しい、感性も違う

家族にはない霊感や感受性が強いので相手の雰囲気だけで本質が伝わってくるように内面までわかってしまう。

会話を普通にしているときもいつも孤独感を感じてしまう。

職場でも、同僚たちの本質がわかってしまうので、

仕事を押しつけてこようとしている人、過去世で合った人、恨んでいる人、

魂の仲間だった人もわかってしまうのですが、

相手の人たちは忘れているか記憶を消されているように何も気がつかない。

 

自分だけが過去までわかっているので何とも忸怩たる思いになるときも少なからずあるのです。

それでも一つ一つことを解決しながら、がんばっても次にまた過去のつながりの人たちにも出会う、時々嫌気がさしてくる。

忘れている人たちのために自分が振り回されている。

現世は過去のご縁でもつながっています。
時には過去の片付けごともあります。

 

感じる人はより傷みも思い出しますからつらいこともあるのですが、同時に良い思い出もたくさん思い出せる力も記憶も兼ね備えています。

だから嫌なことが多い現世でも味方になって守ってくれる人もいるものです。

過去を携えて先に進んで行けることで魂はより力を蓄えて上昇した世界に戻っていけます。

生き抜くこと、生きていることが世界に必要なことですから、

自分がいても居なくても良いというのではなく、

やさしいから悩む、大変だけど頑張る、

先に進む気持ちや時空間の中の一人一人の存在が

人の心を動かす力も備えています。

良き祈りならどこかにその波動が伝わって優しい気持ちが波及もしていきます。

過敏で鋭い感覚を持ち、魂の過去も捉えることが出来る方は、

孤独感を感じたり一人浮き上がった感覚も人一倍強いかも知れません。

魂は存在をしっかりわかっているとも言えます。
孤独を知っている自立している魂でもあるからです。

人のことを考えないのではなく、あまりにも本質を捉えてしまって、時には嫌だ生まれる前の世界に早く戻りたいと極論を思ってしまうこともあるかも知れません。

それでも生まれてくる理由はそれぞれの魂が人となって

役割や目的を持ってきているので、そこを忘れてただ嫌だ、嫌いだという考えを一度手放して、

日々の中で楽しみ幸せを見つけていくことも生き方の一つです。

楽しく働く方もいますし、生きがいと出来る方。
嫌々働くけれども毎月旅行に行くことで楽しみを見つけていける方。
美味しいものを食べることがストレス解消の幸せの方。
魂と現実世界のつながりを知ることで充足感に満たされる方。

心の置き場所を大切に

穏やかな日々でありますように。

 

 

 

霊能者 スピリチュアルカウンセラー 加藤眞澄 かとうますみ 霊視 精神世界 東京都 神奈川県 (dimension-shin.com)

自分ばかり嫌な目に合ってしまいがち

 

毎日車で通勤しているA子さんはよく煽られることがあります。

度々煽られるので警察に届けようかということも考えたそうですが、
とりあえずドライブレコーダーを数名の友達に見せたら、

「友達の皆はほとんど気にしないというのです。たしかに煽りのように距離は近くてもA子さんが気にするほどの煽りや距離でもないといわれました。

自分一人がとても気になるだけで周りはあまり気になるほどではないといわれます・・・家族も大げさにしないように言うので腹が立つのです。

自分ばかりが嫌な目に合ってしまう・・・・」

後日映像も見せていただきましたが、距離は近いですが悪質とまではいかないという映像でした。

A子さんは感受性が敏感ではありますが、忙しかったり疲れてくると苛立ちやすいところもあります。

物事の捉え方がとても重く大きく受け止めてしまうことにもなりやすく、

そういうときは負の連鎖のように次々嫌なことが起こったり、気になったりしてしてしまうことにもなってしまいがちです。

 

過敏な方は怖さにも過敏であったり、とても心が不安にもなりやすいこともあります。

気の流れを変えて行くために、煽りのようにくるドライバーや、忙しい仕事や自分の意見を聞いてくれない家族に怒ったり苛立ちをぶつけていることから、まず自分自身を落ち着けること

 その出来事はあるけれどどうして自分はそれほど気になるのか、家族がわかってくれなくてもわかってくれないことに新たな苛立ちをぶつけていることにも気がつかなければなりません。        

 

怒ってばかりいる波動は、また問題が出てくる事柄を引き寄せてしまう事にもなってしまうと、怒りやイライラの連鎖にもなってしまいます。

次に引きづらないように気分転換は必要です。

 

祈ることができる方は神社仏閣への参拝もよいですし、時間がとれないときは寝る前に5分でも瞑想の時間をつくることも気持ちを落ち着かせてくれます。

木の多い山も気を整えてくれます。

それに怒ってばかりいると体に熱がたまるように疲れさせてしまいますからご自分を大切に。リフレッシュしてください。

 

今年も有難うございました

 

今年も早いもので大晦日になってしまいました。

去年も今年もコロナ禍の影響で制限されたことも多かったですが、

精神的にもご自分自身と向き合う時間も増えていたのではないでしょうか。

 

精神的な向上の時期でもあったでしょうし、

物事を本質がだんだん現れてきて、

いままですべての情報が

正しい事と間違っていることが判断されてきている時代でもあります。

 

来年はさらに物事の善悪もでてくるでしょうが、

宗教を問わず神仏を大切に考える方々も増えていることも心強いことです。

 

わかっていらっしゃる方は神様助けてという祈りではなく、

形ではなく精神的なスピリチュアルな世界観が広がっていくことで

意識レベルも高くなり、

思いやりや情がより大切にされ

心と魂が心地よく生きていけることを望んで前進されて行かれますから、

より穏やかにより前向きな光を導き出されて行かれます。

 

過去の闇や重さに心を戻してとらわれませんように。

もし落ち込んだら前をみて空を見上げて光をとらえるように時を進ませてください。

 

今年も有難うございました

どうぞよいお年をお迎えください。

 

 

 

人が嫌いと思ってしまう 職場など

 

どうしても職場で目に付く人がいていたたまれないなど

気になることがあるものです。

そういう相手は、自身は身勝手なことをしていても、

人が同じことをすると注意してきたり、

同じことを何度もくりかえしてきます。

 

Aさんの職場には自称ボスがいますが人より休憩時間は長い、

仕事はあまりしないで話ばかりしているか、

他の人に仕事を押しつけて来たり・・・。

 

それを近くで見ているだけで腹立たしくなっても言い返すと

喧嘩になるのも嫌だし・・・

 

Aさんは、「こういう身勝手な人は少しは痛い目に合わないものでしょうか。

その人を見ているだけで腹立たしくなります。

めんどくさい人には周りも会社の上司も注意をしない、

それだから余計好き勝手なことをしている。

注意する人がいても揉め事になって

それでも相変わらずでは誰も何も言わなくなってしまいます」とのこと。

 

問題はAさんは身勝手な人を見ているだけで、自分が苛立って頭にきてしまう。

 

ついつい心の中で相手を罵ってしまい、

家に帰っても家族当たってしまうほどムカつく日もあるそうです。

 

それでもそういう人間を憎んだり腹立てたりすると、

怒りや負のエネルギーを増やしてしまうので、

そうすると相手の思うつぼにもなってしまいますから、

 

なるべくかかわらず怒らず、

巻き込まれないように気持ちを切り離して進んでいくことが大切です。

 

怒りから発する言葉は乱暴にもなりやすいですから、

言葉は言霊ですからできるだけ怒りを抑えて

苛立ちは同じ波長を招くこともあります。

 

気をつけて穏やかでありますように。

 

 

 

家のドアをガチャガチャ開けようとする音

10数年住んでいるご家族の家で普段は問題がないけれど、

なぜか数年に1回か2回くらい家の入口ドアを開ける音がする。

大急ぎでドアスコープで覗いてみても誰もいない・・・。

 

ドアを開けても誰もいない・・・・

それに誰かが来たとしたら、

門扉を開ける音もするはずなのに

門扉はなんともなくあけられて気配もないのでした。

 

ごくたまにそういう事があるのでというお話を伺っていると、

土地の問題でいろいろ現象が起こることもあるのですが、

この場合にはどうもそうではないのです。

 

そこのご主人がとても感受性が強いのと、

霊とは思っていなくても引き寄せやすいという事もありました。

 

それでしたら、どうしてときおりなのか、

もちろん頻繁でも困りますが、

このようなことが起こる時にはとても落ち込んでいたり、

ネガティブになっていたり

とにかくご自分自身がうまく体力気力をコントロールできていないようなときに起こりやすいのです。

 

いつもは気力体力で押し返せるものが、

気負けしてしまうようにパワーダウンしているような時でもあります。

 

霊感が強い方や感受性が高い方は、

精神的にめげないように気をつけることも大事ですが、

とことん疲れ切ってしまう時や

コントローが効かないほど弱ったりネガティブになっているときには

自分を責めたり、人を責めたり、過去のフラッシュバックしやすいので、

悩んでも責めても解決できないことは悩まない、考えない、思いださないことです。

 

どうぞご自分に優しく人にも優しく、苦しみは呼吸とともに吐き出してふぅー

新たな次へ進んでください。

 

 

 

ネガティブ意識、時間感覚のズレ

淋しい、友達といても淋しい、付き合う相手も淋しい、

親に言ってもむなしい、誰といてもむなしくなる、生きていて何がある?

むなしい、誰にも自分のことはわかってなどはくれない、

どれほど努力を重ねても思うようにいかない・・・・・。

 

ひとたびネガティブ思考にはまると、次から次にマイナス思考に覆いつくされることにもなります。  あれもこれも怖い・・

 

人間的に考えてもどうしても納得しきれない心の苦しさから解放されていくためには、短絡的には「いなくなりたい」とか「自分なんか・・」となりがちです。

けれども、この感情は肉体的な部分から感じとらされるのであって、単に自分がいなければ楽になると考えすぎているからです。

 

苦しいときに苦しいままにいなくなっても、その苦しさは残ることになります。

目に映ることはなくても、自身は心や精神、霊性も含んだ内面からも存在しています。

 

自分の内的な部分を支える霊性は、人生のネガティブな体験も多く取り入れて、自身の成長のために霊的(スピリチュアルな)なポテンシャルを高めていこうとしています。

 

注意しなければならないことはネガティブになりすぎてしまうと、過去の時間に何度も気持ちが戻ってしまうことがあります。

空間の中では誰もが時間を行き来することができます。

何度も同じことを考えて思い出しては戻ってきていることもありますが、

楽しい記憶ならうれしいのですが、悲しく辛い、憎いなどの記憶ばかりで行き来をしていると、霊体(霊的な体)も疲れてしまい、

そのために心身の疲労が激しくなってしまう方もいるのです。

 

例えば、懐かしい音楽を聴いていると必ず昔の嫌な出来事を思い出してしまい、つらくてお酒を飲み過ぎてしまう人もいます。

 

過去の出来事ばかりに感覚が行きすぎて過去の時間にとどまる気持ちの時間が増えすぎてしまうのかもしれません。

過去を思い出し自分を否定的にしてしまうのでは、懐かしい音楽はあまり長く聞かずに別の音楽に切り替えたり、気分転換に外にでかけたり気持ちを切り替えて進んでいくことも必要です。

 

エスカレートしてしまうと現実世界との時間のズレが生じてしまうこともありますから気をつけないといけないのです。

霊的な感受性が強い方がこのような時間感覚のズレにおちいりやすくなるのと、マイナスな過去に入り込んでしまうために霊に憑かれてしまうケースもあります。  ご自分を責めたりしないで大切に。

 

孤独をどう受け止めるか

孤独を思うときもありますね。

いつもいつも孤独を感じる方

その孤独は

さみしい かなしい 

人の輪にいてもとんでもなく孤独感

 

まわりは楽しく会話をしているけれど自分だけ輪に入れない、無理に合わせても作り笑いで、心の中は苦しい。

だから何かを人や自分を責めてみてもそれも孤独感が増してしまう。
人も苦手、大勢の中は特に苦手、疲れ切ってしまうかも知れません。

 

自分は自分でしかないですから、人と同じではないですが、それでも一人感が強く出てしまう人は仕事以外は一人でいることが落ち着くかもしれません。
それでもでも孤独と思ってしまう・・・

孤独という自分の存在をはっきりわかっているし、魂は高次とつながりやすい存在でもあるのです。

 

孤独でも逃げない、自分と向き合える力がある。
自分をしっかり支えているし魂は生まれて生きて
現世で生き抜く約束を覚えています。

ただ世の中の基準に合わせると合わないことが多い。

静かに居たいのに、変わっているねと言われたり、基準や価値観が重苦しいこともあります。

 

自分自身が人より劣っていると勘違いして苦しんでいるかもしれません。
そういう方はむしろ魂は輝いているのです。

むしろ下世話な話しなどが苦手で困っているかも知れません。
無いと困りますが、お金だけが生きる力のような価値観世界にも戸惑ってしまうことも多いでしょう。

 

どうにかがんばって生きる中で、どうして自分なんか生まれてきてどうして必要なんだろうと思ったとしたら、

そう思い調子に乗りすぎない心を持った人たちが今後もっと世界が進化していくためにもとても大事な役割をもっているのです。

自分の心と体と魂はものでもない自分だけです。

 

肉体が死んでも魂は生き続けます。
時代の変化をいち早く敏感に捉えているので不安に感じないように。
ご自分をより感じられることをしてみることもよいかもしれません。

瞑想や自然界の気を吸いながら歩くなど
ご自分を感じられる、落ち着く空間や時間を大切にしてください。

 

ご自分を温かく包みこんで、光に覆われるイメージで意識を高めていくようにしてください。

これからは心をもっと楽に生きようというように

 

 

感受性が強いと疲れてしまいやすいです

 

一概に感受性と言っても、霊的に受けてしまう感受性や人の思いや意識を感じ

とってしまう感受性などありますが、霊が憑きやすい人、周りには見えなくて

も本人だけは見えていたり、人と会った途端その人の感情が伝わってきてしま

ったり、時には会う前から予感があったり、

そういう感受性が強い人はとても神経が張り詰めて疲れやすかったり、

エネルギーの消耗が激しいこともあります。

 

人よりも余計なことまでキャッチしやすいので

クタクタにもなりやすいかもしれません。

それなら思ったり感じなければよいのですが、

生まれながらにキャッチできる精度の良いアンテナをもっているように、

敏感に反応してしまいます。

 

本来はそのおかげで危険なことも回避できているのですが、

どうしても現実の辛いことに意識が行きやすくなるので、

気がついていないだけです。

過敏で脆そうですがとても芯が強くて頑張り屋さんが多いものです。

敏感な感受性を備えて生れてきた人は

それだけ危険回避ができる技も携えているのですが、

現実社会では人と比べてしまいがちになるので、

現実ではないことに引け目や自分に異質感を持ってしまいがちです。

 

霊的に言えば見えないものを、

抱え込んだりため込んでしまいがちでもあります。

体も丸めがちにもなります。

深呼吸や手足を伸ばしてストレッチして

溜め込んだ気を吐き出すように。

なるべく空を見上げて意識を上に向けることも心がけてください。

より良き日々でありますように。