霊的な介在でも電話が途切れたり ノイズが入ります 

 

電話で霊的な話をしていると、
ものすごい砂嵐のような雑音や、

ブチブチ途切れてしまったり
ときには電話が完全に
切れてしまうこともあります。

 

または相手の方にこちらの声が
まったく聴こえなくなったりなどなど・・・

ただの電波異常でないことがはっきりわかるのは、
霊的な核心を突くお話しになったとたんに起こることもあります。

例えばお家の状態などのお話をして

家の場所を伺っているときなど
急に雑音が激しくなったりするのです。

 

霊も磁気を帯びていますから、
人の話を聞きながら霊たちの感情が動き出すと

 

エネルギーが集中してくるように、
言葉ではなくエネルギーで
答えがかえってくるようなこともあります。

 

霊的な介在にはいろいろありますが、
電話が切れてしまうようなときには、

マイナスエネルギー(負が多い)に満ちています
不浄仏霊の影響だったりします。

 

もしもみなさんがどこかに行かれたりした後に、
友人同士でも電話で話しているときに
そんなことが続くようでしたら、

 

お塩を大さじ1杯くらい封筒か紙に包んでポケットか

バッグに入れて清めてください。

(一週間ほどで処分してください、

邪気を吸い込んでいるので捨ててください)

 

そして神社かお寺へ出かけて参拝してください。
波長が変わります。

箱根神社 元宮

 

 

産まれて生きて

 

生まれて生きてやがて寿命が来ます
誰にでも同じ条件です。

ただ生き方環境はそれぞれ異なりますね。

自分が育ってきた環境がとても恵まれていて幸せだと思っている人もいれば、

 

こんな親の元に生まれたことを不運だと思ったり、

自分が置かれている環境が気に入らなかったり、

若い時には親をなじったり、そういうこともあったかもしれません。

 

また反対に最近は親の方が子供さんを虐待したりする悲しいことも起きています。

非力な子供に虐待はあまりにも非道です。

親は子供さんを慈しみ育て愛を教えてあげる役割です。

 

生まれて一番始めに受ける愛は無償の愛のはずです。

親御さんもいろいろな理由から精神的に追いつめられているかも知れませんが

気持ちのはけ口を幼い抵抗できない子に向けないで、

感情的になりませんように

 

またお話は変わりますが、

障害を持ったお子さんに対して差別的に考えたり、

 

先祖や家の因果だという目で見てしまう人もいます。

 

先祖の因果というよりも、反対に魂の向上がとても進んでいる子が多いです。

生きる上では障害自体かなり厳しい条件ともなりますが、

 

それをあえて言うなら選んでこの世界に生まれてきます。

その状態で生きる選択肢です。そして魂の向上が早いのです。

 
むしろ最終段階であるからこそそういう条件を選んでもいます。

そしてご家族も、障害のあるお子さんを

 

邪険にすることなく愛し慈しみ育てることで、

お互いに愛を学びます。

 

大変なことですが、愛し感謝が生まれます。

 

それは調和の波動を生み出します。

差別的に考える人は現実的な基準だけで判断しがちかもしれませんが、

 

ご一家の大切なご家族です。

愛おしい命を愛情で包んでいます。

 

しあわせな人生でありますように。

 

朴木(ほおの木)花 5月

 

善き思いは良きことを運んでくれます

 

朝目覚めて気持ちが晴れ晴れとしている日もあれば、

今日も1日過ごすことが大変だと思う日もあるかも知れません。

 

低気圧だと心身も重たくなりがちでもありますが、

それでも今日も目覚めたことに感謝です。

 

空を見上げて深呼吸、お仕事ならゆっくりがんばって

お休みなら、1日ゴロゴロも良いですが体を動かさなくても

心はいろいろ考えます。

 

心は動いていますから、

負の思いで満たさないように

お気に入りの置物や飾り物へ意識を向けたり、

鉢植えの花を見つめたり、心が尖らないように、

散歩して気分転換も気持ちを変えてくれるものです。

 

生きることは何をしたかも大切ですが、

見えない心が何を思うかが大事です。

 

思いの粒子は世界につながって行けるのですから。

 

ものごとは自分がそうしたいと思う事は

他の人も同じように思っていることもありますね。

 

外へ出かけたとき、例えば複合施設の休憩所で少し休みたいと、

空いているソファを見つけて座ろうとしたときに

ほとんど同時に横から来た人が座ってしまったり、

 

電車の切符やスイカをチャージしたいときに、

スッと先を越されてしまったり、

 

もしもそういう時はイライラせずに、

同じことを考えている人がいることを

肉親とは思えないにしても空間を共有している仲間でもあります。

 

神社などにお参りされたときも、皆さん祈るという事は共通しています。

ただ個人的な願いでご利益を求める人もいれば、

コロナ禍や他国での戦争を懸念して平和を祈る人もいます。

 

神様への基本の祈りは感謝であるべきですが、

祈りは様々でもあるので祈る気持ちを持たれている方。

できるだけ清々しい気持ちで、

希望を持ったお参りがよき流れを運んでくれます。

 

善き思いはよきことをつなげてくれるつながりの世界でもあります。

 

京都 護王神社

夢の中に鹿がでてきた方

ある方が見た夢のお話ですが、

「夢の中で真っ暗な寒い森のようなところから、

急に暖かい風が穏やかにふき始めて、

空がほんの少し明るくなってきたとき、

次の瞬間、目の前に大きな鹿が一頭正面に立っていたのです。

話はしないのですが夢の中の鹿は

こちらへ来るようにと穏やかな目を

私に向けていることがとても強く感じたのです。」

 

「でもこちらに来るようにというのは

霊界に来いということでしょうか? 」

 

そういう質問をされたのです。

鹿は神社でも神のお使いとして

大切にされていることも多いように、

霊的な世界のメッセンジャーでもあります。

 

この方の長い間抱えてきた問題が

解決されて来ることも現していますし、

鹿は神社によっては神のお使いとして

大切にされているところもあります。

 

今回の夢では鹿はメッセンジャーとして現れたので、

こちらへ来るようにと感じたのは、

悩みを抱える世界から自分自身の心が

解放されるべきことを暗示していました。

 

夢で霊的世界と人間的世界の自分をみることもありますし、

夢には霊的な示唆も多いものですが、

 

ときどき理解不能に近い姿でみてしまうこともあります。

夢にはヒントやメッセージを伝えてきていることもあります。

 

冷静に分析してみることも大切です。

 

善き人生でありますように。

 

 

 

子供なりに笑ったふりをして無理に皆に合わせていた

 

お子さんは大人をよく見ていますし気も使っていますが、

感性が強いお子さんでしたら友達と遊んでいても

なんとなく皆と同じようにおもしろく笑えない。

 

子供なりに笑ったふりをして無理に皆に合わせていたり。

 

小さい時から人の気持ちを察してしまいやすく

感情が伝わってきてしまう事もあります。

 

大人の人にもなんとなくだけど、この人はどう思っているとか、

やさしいことを言ってても、すごく怒っているなとか・・・・

 

気になりすぎてしまい、だんだん友達と遊ぶのも嫌になって、

学校にも通いずらくなってしまうこともあります。

 

人嫌いではないですし、家族とも仲良く話せる、

人が思っていることと行動が違う人がいることもわかる。

 

感受性が強すぎるために、怖がりすぎてしまっているのです。

 

たとえばある特定の人と会うと、

体が重たくなったり、威圧感が強くて疲れたり、

 

そういうときにどうするかを考えておくことが大事です。

 

ただ感受性が過敏な場合と

霊的な感受性が強い場合とタイプは違う事もありますが、

 

余りにもたくさんの物事を感受してしまうと疲れすぎてしまいます。

 

気の変わることをして

整えていくことを必要としています。

 

お子さんがとても過敏な体質だとしたら気分転換をしてあげることも大切です。

 

その人によって落ち着くところは山が良いとか海が良いとか異なりますが、

お近くの公園がほっとするなど人それぞれです。

 

より良き人生でありますように

富士山元宮 山宮浅間神社

家の気を整えておくことも大事です

 

普段はとても物静かで、

穏やかな方が人が変わったように

怒ったりイライラしたりすることもあるかもしれません。

特にご家族と喧嘩しているわけでもないのに、

 

誰かを悪いと責めてしまったり、どうでもいいような

つまらないことで、怒りをぶつけたりするようになってしまうことも

 

感受性も強くて霊的にも引き寄せやすい方は

ご自分では感じていなくても、

霊的に背負いきれなくなってしまうと

「感情が乱れやすくなってしまうのです」

人との対応にもとても神経を使いすぎて疲れてしまうと

 

気持ちも浄化できなくて溜め込んでしまいがちにもなってしまいます。

お参りされたりお清めなさったりして、

常に波長の乱れを整えていかれるようにして、

特に一番長くいるお家やお部屋は片づけることも

 

家の気の流れを良くしていただくためにも大切です。

 

 

 

富士宮 浅間大社

電気製品の特有の音と同時に人の声や歌声に聞こえて来る

ご本人の了承を得て掲載しております

40代のご夫婦が、

 

夜中に何度も目が覚めたり、

 

誰もいないのにキッチンで音がしたり、

 

電気製品のある場所で

 

電気製品の特有の音と同時に

 

人の声や歌声に聞こえて来ることがあるのです。

 

霊的な存在は電磁場を持っていますから、

 

電気製品の稼働とリンクしてしまうこともあります。

 

このご夫婦の住んでいるところの

 

裏側には大きな川があり、

 

近くには供養碑もあるところで、

 

いまは問題ありませんが、

 

昔はかなり大災害がなんども繰り返しあったところです。

 

お家の土地のお清めもしたり、

 

氏神さまもおまいりして

 

土地と川ときちんとお清めをすることで、

 

現象は徐々におさまってきたのですが、お彼岸やお盆などは

 

必ず土地のお清めを続けていただいています。

 

ご縁のあるところへ住まわれていることも多いのでできることは

 

なさってみていくことも大事です。

 

まずは氏神様を大切に

 

 

思うことが現実化していくための力、徳をもって

 

思うことを自分の将来のために、

 

なにかをしていくことで、

 

将来手にいれることのできる人生になります

 

よほどの欲やわがままでない限りは可能です

 

ただ現状に不満や悪口雑言ばかりや、

 

つねに他人の悪い批判と人に恨みや妬みをもち続けていくと、

 

例え金銭的に裕福でも、

 

自分の心を破壊していることになります

 

徳がなくなるのです

 

徳というのは正義や善から生じた恵みです

 

自分がつくる徳、先祖が残してくれた徳

 

自分がつくる徳は、

 

心に悪意を持たず、思いやりをもって

 

人のことを大事に助けたりできること。

 

先祖が残してくれた徳は、

 

欲深くないご先祖が人のために施した功績でもあります

 

徳を積んでいける人は、長続きしていけます

 

目には見えない力にも守られていくことができ

 

思うことが現実化していくことも増えてきます。

 

穏やかな日々でありますように

 

茨城県日立 御岩神社 参道

 

加藤眞澄ホームページへ

 

変化があるごとに体調をくずしてしまわないように

過敏な方は周囲の出来事に変化があるごとに

 

体調をくずしてしまうことがありがちな方もいらしゃるとおもいます。

 

例えば裏山が造成されはじめたら頭痛がする

 

隣が家の建て直しをはじめたら夜中に何度も目を覚ます。

 

道路工事がはじまったら、イライラしはじめた。

 

葬儀から帰ったら体が重たくなり寝込んだり、などなど

 

なにか変化があるごとに

 

体調をくずしてしまう方もいらっしゃいます。

 

感受性が強くて

霊的に敏感な方はこのようなことがいろいろおこりやすいのいです。

 

一般的には笑われてしまうようなことでもつらい思いをします。

 

ただの工事であったとしても、

 

そこを掘り起こすことでも波長が変わりますから、

 

馴染むまでの時間もかかります。

 

すべての物事には波動がありますから過敏に反応してしまう場合もあります。

ときには霊的なものも騒いでくることもあります。

 

ただ不安にとらわれないでこのように理由があってこそでもあります。  

 

霊的な現象ではなくても、最近ではパンデミック、ロシア侵攻、地震、災害な

どとても怖いと思われることも多いですが、不安は不安を増長してしまいます

から離れたところにいらっしゃる方々は悲しみで覆われないように一刻でも早

く終息し幸せを祈ることも大事です。

 

戦う気持ちや憎む気持ちは波動を乱れを強くしてしまいますから、

ご自身を落ち着かせて安定させていくためにも辛すぎる時には

お参りに行かれることもよいですし、

 

心が落ち着く音楽や元気が出る音楽を聴いたり、

気持ちが情報を見過ぎて重たくならないように

 

畏れや敵をつくらないように

今日に感謝

穏やかでありますように

 

お水ばかり飲みたがる

ご本人の承諾を得て掲載しています

あるご家族の30代の娘さんが非常に感受性が強く、

物事にも敏感になりやすいのです。

敏感と言っても生活の中では

過度な刺激やストレスがなければおだやかに過ごせます。

 

普段はおとなしくて静かな娘さんが、

あるときから

「お水が飲みたい、お水を持ってきて喉が渇くから早くお水が欲しい」

そう言い始めて、はじめはお水を飲ませてあげたのですが

どれだけ飲んでも飲み足りないというのです。

 

特に夜要求がひどいので、

これ以上飲まないように言うと非常に騒ぎ出すのでした。

一次は飲みすぎて水毒で病院に運ばれたこともありました。

いろいろ霊的にも問題はありましたが、

そこのお家のすぐ近くに川がありましたので、

そこの川にお水を入れていただきました。

1番欲しがっているのがお水でしたから、

少し多めに流していただいてみたのですが、

それ以降はお水欲しいと言わなくなったのです。

 

敏感な方は住まいの周りの変化なども

過敏に受け止めてしまったり反応したりすることもあります。

そのお住まいの浄霊などもして行きましたが、

今回は少し離れたところで、

川の工事などもあったようなので波動の乱れなども起こったようです。

住むところ、周りの環境などの変化も大きく影響されることもあります。

例えば家やマンションの補修工事でネットを張られただけで

体調を崩してしまう方もいます。

すべてのものにエネルギー波動があります。

神経質に考えすぎる必要はありませんが、

気にかけることは気づくことでもあります。