引っ越しをしてから体調が悪い

ご本人の了承を得て掲載しています

A子さんはシェアハウスに住んでいたのですが、

個室がいくつもあるかなり大きなシェアハウスでしたから

設備も大浴場やトレーニング室なども施設にありました。

初めのうちは利用者同士知り合いもできて喜んでいたのですが、

どうしても誰かの良くない噂を聞かせようとしてくる人もいて

嫌気がさしたA子さんはシェアハウスを出ることに・・

 

「少し離れた場所に引っ越しをして、

人間関係からも解放されて喜んでいたのですが、

数ヶ月して様子を聞いていると、快適だけれど腰が痛い、

体調が悪い仕事は行けますがなかなか布団から出られない、

2階なのにとても体が冷える」

 

いつも活動的なA子さんらしくないネガティブなことを言うのです。

その場所が変だと思いませんかと聞いても

シェアハウスより精神的に快適で考えてもいなかった・・

と言うお返事でした。

お伺いして浄霊しました。
お部屋を見せていただくと、

日当たりも良いお部屋なのにとても寒いと感じます。

ゾクッとするほどの寒さではないのですが、

この土地のネガティブなエネルギーと、近くに墓所もありました。

 

A子さんのお部屋を清めていくことで

外からの影響を受けないようにしていくことが大事です。

その後は冷えることもなく、

お仕事も順調に入ってきているとのご報告もありました。

その場所のエネルギーや霊的なことは

住んでいる方にも影響が出ることもあります。

日々感謝で過ごせますように

 

 

 

「霊より生きている人間のほうが怖い」確かにそうだけれど霊も怖い

ご本人の了承をいただいて掲載しています。

ご主人と二人暮らしのB子さん(60代主婦)のお家では

真夜中になるとときおり誰もいないリビングルームから

テーブルや椅子を引きずっているような音がするのです。

驚いてリビングに見に行っても、

もちろん誰もいないし何もおきていない・・・

 

そういうことが続いているときに

ご主人に「いつも音がしても誰もいないし、怖い!

 霊だったらどうしましょう怖くて眠れない・・・

たまにはあなたが見に行ってきて欲しい!」

そう訴えたのですが、ご主人は「霊なんているわけがない、

見えないんだからどうしようもない、放っておけ! 

ほおって置けばいいんだ!」と無碍に突き放されます。

 

そして奥様が「とても怖い、怖くて仕方がないと」言っても

ご主人は「この世の中で1番怖いのは生きている人間だ、

こんなことぐらい放っておけ!」と言って

ご主人は何事もないように無視してまた眠ってしまうのです。

1番怖いのは生きている人間と言われたのは

散々いろいろ体験されてきたご主人の名言でもありましたが、

 

奥様は怖くて仕方がないのと階段を歩く足音や気配も増してきたため、

霊的な相談したいとご主人に話すと

「勝手にしたらいい」と言われたそうです。

お家のお清めにもお伺いしましたが、

周辺のお宅でも現象的なことは起こっているようでした。

お向いのお宅は庭も荒れ放題で隠れるように住んでいたり、

よくお塩を玄関先に盛っていたりするお宅もあるのでした。

 

いまは住宅街ですが、このお宅は山の少し上のほうにあるのですが、

昔は山を越えていく時に見張り所のようなところだったようです。

敵が通らないか隠れてみはっていたりと

交代で行われていたような場所でした。

昔の情景などエネルギーが強いところは霊的にも

現象が起こってくることもあります。

 

現在住んでいる方に迷惑はかけていない

違う次元で存在しているのですが、

やけに音が強くなったりと物質世界に影響もできたので

浄霊していくことで音も収まってこられたのでした。

 

 

霊的な相続のことについて

 

お家の財産を相続をされるのはもちろん相続権のある方ですが、

土地であったり、金銭の相続だったりそれぞれです。

 

「親が喧嘩ばかりしていたので、霊的にも因縁も相続することにもなると怖

い」と言われる方もいます。普通はそれほど問題は起こりません。

 

因縁めいたお家で一番問題がでやすいのが、

相続の段階で、誰がいくら貰うとか、

自分だけのものだとか、非常にお金に貪欲になるご家族がでて

揉め事になったりする場合もあります。

 

遺言書もないのに、遠くの親戚が、

自分がお金を貸したことがあるから、財産分けしろなどど

訳のわからないことを言う人がいることが因縁でもあります。

法的に対処すれば現実的なことは解決されていくことができます。

 

 

相続は霊的にも受け継ぐことも多いですが、

もめ事もなく、穏やかな相続な場合には問題はないのです。

受け継いだあとにどうするのかの方が大事です。

家の因縁もなにもかも受け継ぎたくないから、

いらないー、と避けることよりも、もし相続されたら、

今後最低限に必要な金額はいただいて、

それでももしご自分にとって多額すぎて、

人生が狂わせてしまうほどなら、一部寄付していくことだってできます。

 

さまざまな活動で、資金が足りないところは山ほどあります。

お金は正しく使っていかれることで、

生かされたものに変化します。

ある方は、相続をされて家と土地は大事に住むことにして、

家賃が必要なくなった分、遊んでいるより充実させたいと思われて

ボランティア活動を始めた方もいます。

使い方次第で生かせるものであれば、因縁を引きずることはありません。

 

 

人助けは自分も助けてくれます

 

自分というのは肉体(容姿)をまとって、

それぞれ違う環境に生まれ育って自身がこの世界で必要なことを経験して

人生を歩んでいくのですが、それでも人と比較したり

自分の置かれている環境に不満や愚痴も出てしまう事もあります。

 

それさえも含めてこの世界でのなすべき体験でもあるのですが、

過去からのカルマなどこれまでは

非常にそういうことが過去からの呪縛のように

因縁めいたことも強く出ていた時代もありましたが、

これからの時代にはそれらから縛られるのではなく、

解放されて行かなければなりません。

 

ご自分の過去世に気づかれてきた方は、なぜいま大変なのか、

受け入れていくことも必要です。

 

それを理解した上で生きる意味を見出すことも方法のひとつかもしれません。

もちろんそういう過去を気にしたりするのも嫌だし、

もし過去世がわかったとしても、

それはいまさら悪いことだったとしても誰に謝ればいいのか、

いまさらそんなことまでしたくないとも思われるかもしれません。

 

それはそれでいいのです。

過去のご縁はつながりですから、

ご自身が生活している環境や周囲にも自然に出てきています。

起こった出来事は良きも悪しきも芽が出てくるものです。

 

人は必ず良いこともしていますし、

他人を助けたりもしていますから、

そういうつながりもご自分を支えてくれるものです。

それでは過去にもし悪いことをしたら、

どうせ次に生まれたら悪いことが起こるだけだろうと

思われるかもしれませんが、それは何もしなければのことです。

 

例えば過去に悪かったと思ったら反省したり、

戦ってきた時代があったとしたらやむをえない時代だったという思いや、

ご家族や人への思いやり心遣いなど

気づきの優しさが出てくるだけでも半減してくるのです。

 

気づいたら人のためになっていることはたくさんあります。

仕事もそうですし、人間関係も人助けは自分も助けてくれます。

朝の目覚めやいつもの風景にも感謝できる心のゆとりは

ご自分のためにも必要なことです。

神社やお寺への参拝でも心から手を合わせることができる思いは、

ご自分を育んでくれます。

 

現実世界は意識が作り上げていく世界でもあります。

苦労しすぎては逆効果で苦しんでしまいますから、心身のバランスを大切に。

 

 

 

過去世の記憶や感受性

 

とても感受性が強くて、子供のころから家族の中にいても自分は異なる存在のように、心が打ち解けない・・

話しを合わせようとしても苦しい、感性も違う

家族にはない霊感や感受性が強いので相手の雰囲気だけで本質が伝わってくるように内面までわかってしまう。

会話を普通にしているときもいつも孤独感を感じてしまう。

職場でも、同僚たちの本質がわかってしまうので、

仕事を押しつけてこようとしている人、過去世で合った人、恨んでいる人、

魂の仲間だった人もわかってしまうのですが、

相手の人たちは忘れているか記憶を消されているように何も気がつかない。

 

自分だけが過去までわかっているので何とも忸怩たる思いになるときも少なからずあるのです。

それでも一つ一つことを解決しながら、がんばっても次にまた過去のつながりの人たちにも出会う、時々嫌気がさしてくる。

忘れている人たちのために自分が振り回されている。

現世は過去のご縁でもつながっています。
時には過去の片付けごともあります。

 

感じる人はより傷みも思い出しますからつらいこともあるのですが、同時に良い思い出もたくさん思い出せる力も記憶も兼ね備えています。

だから嫌なことが多い現世でも味方になって守ってくれる人もいるものです。

過去を携えて先に進んで行けることで魂はより力を蓄えて上昇した世界に戻っていけます。

生き抜くこと、生きていることが世界に必要なことですから、

自分がいても居なくても良いというのではなく、

やさしいから悩む、大変だけど頑張る、

先に進む気持ちや時空間の中の一人一人の存在が

人の心を動かす力も備えています。

良き祈りならどこかにその波動が伝わって優しい気持ちが波及もしていきます。

過敏で鋭い感覚を持ち、魂の過去も捉えることが出来る方は、

孤独感を感じたり一人浮き上がった感覚も人一倍強いかも知れません。

魂は存在をしっかりわかっているとも言えます。
孤独を知っている自立している魂でもあるからです。

人のことを考えないのではなく、あまりにも本質を捉えてしまって、時には嫌だ生まれる前の世界に早く戻りたいと極論を思ってしまうこともあるかも知れません。

それでも生まれてくる理由はそれぞれの魂が人となって

役割や目的を持ってきているので、そこを忘れてただ嫌だ、嫌いだという考えを一度手放して、

日々の中で楽しみ幸せを見つけていくことも生き方の一つです。

楽しく働く方もいますし、生きがいと出来る方。
嫌々働くけれども毎月旅行に行くことで楽しみを見つけていける方。
美味しいものを食べることがストレス解消の幸せの方。
魂と現実世界のつながりを知ることで充足感に満たされる方。

心の置き場所を大切に

穏やかな日々でありますように。

 

 

 

霊能者 スピリチュアルカウンセラー 加藤眞澄 かとうますみ 霊視 精神世界 東京都 神奈川県 (dimension-shin.com)

自分ばかり嫌な目に合ってしまいがち

 

毎日車で通勤しているA子さんはよく煽られることがあります。

度々煽られるので警察に届けようかということも考えたそうですが、
とりあえずドライブレコーダーを数名の友達に見せたら、

「友達の皆はほとんど気にしないというのです。たしかに煽りのように距離は近くてもA子さんが気にするほどの煽りや距離でもないといわれました。

自分一人がとても気になるだけで周りはあまり気になるほどではないといわれます・・・家族も大げさにしないように言うので腹が立つのです。

自分ばかりが嫌な目に合ってしまう・・・・」

後日映像も見せていただきましたが、距離は近いですが悪質とまではいかないという映像でした。

A子さんは感受性が敏感ではありますが、忙しかったり疲れてくると苛立ちやすいところもあります。

物事の捉え方がとても重く大きく受け止めてしまうことにもなりやすく、

そういうときは負の連鎖のように次々嫌なことが起こったり、気になったりしてしてしまうことにもなってしまいがちです。

 

過敏な方は怖さにも過敏であったり、とても心が不安にもなりやすいこともあります。

気の流れを変えて行くために、煽りのようにくるドライバーや、忙しい仕事や自分の意見を聞いてくれない家族に怒ったり苛立ちをぶつけていることから、まず自分自身を落ち着けること

 その出来事はあるけれどどうして自分はそれほど気になるのか、家族がわかってくれなくてもわかってくれないことに新たな苛立ちをぶつけていることにも気がつかなければなりません。        

 

怒ってばかりいる波動は、また問題が出てくる事柄を引き寄せてしまう事にもなってしまうと、怒りやイライラの連鎖にもなってしまいます。

次に引きづらないように気分転換は必要です。

 

祈ることができる方は神社仏閣への参拝もよいですし、時間がとれないときは寝る前に5分でも瞑想の時間をつくることも気持ちを落ち着かせてくれます。

木の多い山も気を整えてくれます。

それに怒ってばかりいると体に熱がたまるように疲れさせてしまいますからご自分を大切に。リフレッシュしてください。

 

何年も悲しみ続けないように

ご家族や親しい方を亡くされてしばらく何年かはお墓参りや

思い出す都度泣いて悲しんでしまうこともあるかもしれません。

元気なころにもっと
あーしていてあげたり、こうしてあげたかった。

もっと思いやりをもって寄り添っていたら…
そう思いがちですが、あまりにも長くそういう気持ちを引きずってしまいますと、いつまでもマイナスを引きずって

悲しみと自分を責めて追い込んでしまうことになります。

悲しみはわかりますが、看病ももっと手を抜かずにやってあげればよかった。などなど・・・・
けれどそれはその時、ご自分も精一杯だったでしょう。

お墓参りに行かれる都度にいつまでも泣き崩れたり、

ご自分を責めている状態では心は波長で伝わっていきますから、

亡くなられた故人も心配で気になってしまいます。

故人の霊は人生を終えて次のステップに進んで行くのですから、

亡くなられた霊に対して幸せでいてください

元気でいてくださいという気持ちで想われると良いのです。

ご自分もこうして元気に暮らしているから大丈夫心配しないでほしいと

笑いかけるくらいの気持ちに切り替えることも大切です。

故人の霊がいなくなってしまうのではないのです。

霊はご家族や親しい方々を見守ったり近くにいることも出来ますし、

レベルの上がった世界にも行けますから意識は自由です。

 

亡くなった方も、人生を全うされたのですから、

苦しみも病気もつらさもなくなってきますから

ご心配し過ぎないことがご供養でもあります。

良き思いはつながり続けていきます。

 

*ペットを亡くされたときも非常に気持ちが落ちこんだりしてしまうのはわかりますが、飼い主さんが落ちこんでしまうと亡くなったペットは悲しみます。

写真をみていつまでも涙で明け暮れるよりも出来るだけ早く立ち直って、

元気だから心配しないで大丈夫だからねありがとう、

という気持ちで幸せを祈ることです。

 

 

 

初詣のあとに

 

毎年元日の早朝に地元の神社へ初詣をしてお寺へも参らせていただくのですが、今年の元日が知人も一緒に早朝から行きたいとの希望で

一緒に初詣をすることにしたのです。

毎年の初詣は何かしらちょっとした素敵なことが起こります。

日が昇りはじめたころにはっきり龍雲が見えたり、

初日の出が美しかったり、ご神殿からあたたかいエネルギーを感じたり。

 

期待をしていくわけではないですが新年に感じられることも大切にしています。

地元の神社への初詣、

新年を迎えた感謝をこめて澄んだ空気の中で無事にすませました。

次はやはり地元のお庭の美しいお寺へ参拝して本堂の奥を見ると、

本堂のガラス越しに手を振る女性がいます。

 

すぐに本堂からガラスの引き戸を開けてくださって、

「新年初にお会いした方だから、本堂に入ってください」

とご住職の奥様が中に招き入れてくれて、

思いがけずいつもはご開帳されていないご仏像も参拝させていただいたのでした。

本当によい元日のお参りをさせていただきました。

 

そして一緒に出かけた知人から翌日メールがきて
「今朝明け方 トイレに起きた後まだ寝てようかと

ウトウトしていたら 一瞬か、

白い衣に頭の周りに金色の飾りをつけた仏様なのか 神様かわからないけれど 、

人間より高い次元に居る仏様っぽい後ろ姿が見えました。

 

後ろ姿だけで 何も話していませんでした。
すっきりとした明るい感じの夢でした。

昨日お詣りに行ってきたから見た夢でしょうか?」

 

そういう内容のメールがとどきました。

良きお参りができたことで、彼女の見た夢うつつの白い衣の仏様ですが、
元日の気を夜明けと共に受け、お寺でもよい対応を受けて、

神仏とこれまで以上に近づいていると表現した方が伝わりやすいと思います。

 

後ろ姿でも高貴な神霊が伝わるでしょうし、彼女自身もそういうことがリンクする波動になってきていると言うことです。

先日の話しのように後ろ(過去を)振り返ってばかりいないで前に向き前進していくことでつながりやすくなります。
(これに関しては後ろや過去を見てばかりいないで先を見て先に進む話しをいていました)

 

それに魂の精神世界上昇は一人一人の目覚めでもあります。
自分なんかではなくて、世界は一人が全体でもあるのですから自信を持って。

いまはだんだん前向きにやりたいことも出てきたので自分のため社会のため志を持って進もうとする姿は美しい。(全体がそういう時期です)
神霊の世界からの心強いメッセージでもあるでしょう。

 

それに珍しくお正月休みと言えど、

朝一で一緒に行きたいという気持ちになって初詣巡りが一致しての出会いですから、いろんな意味でよい時期が来たのです。

頑張って進んでいくだけです。自信がつくように守りを感じられるように伝えられたのでした。

 

 

 

新年あけましておめでとうございます

 

本年のご幸福をお祈り申し上げます

より穏やかで ご自分の周囲にも起こる出来事にも揺らぐことなく

不安を煽るような報道や出来事に心騒ぐことなく

真実を見出されて行かれてくるときでもあります。

 

スピリチュアルなことに興味を持たれている方は、

ご自身の神聖な魂が普遍意識であることもご存じですから

表面意識に流され過ぎないように揺るぎのない

ご自身の深い聖なる魂の本質で判断されて行かれることも大事です。

 

例えば人から言われたことに、

確かに本当に正しいことに関しては同意して納得できますが、

傷つけられることを言われたり、これが正しいことだとか

こうあるべきだと言われてもご自分がどうしたいか、

どう考えているかで迷わされることもあるかもしれません。

 

その時に物質的な世界にとらわれ過ぎている感覚から

心の奥を見つめるように自分はどうしたいのか、

本当はどう思っているのか瞑想的に心に聴いてみることも大切です。

 

生きる上で仕事もお金も必要ですが、

ともすると物質的にどれが損か得かというだけの

選択肢になり過ぎてしまっていることで

悩みを増やしていることもあるからです。

 

より穏やかで一期一会でもやさしい交流が増えてくる世界でありますように。

 

 

 

今年も有難うございました

 

今年も早いもので大晦日になってしまいました。

去年も今年もコロナ禍の影響で制限されたことも多かったですが、

精神的にもご自分自身と向き合う時間も増えていたのではないでしょうか。

 

精神的な向上の時期でもあったでしょうし、

物事を本質がだんだん現れてきて、

いままですべての情報が

正しい事と間違っていることが判断されてきている時代でもあります。

 

来年はさらに物事の善悪もでてくるでしょうが、

宗教を問わず神仏を大切に考える方々も増えていることも心強いことです。

 

わかっていらっしゃる方は神様助けてという祈りではなく、

形ではなく精神的なスピリチュアルな世界観が広がっていくことで

意識レベルも高くなり、

思いやりや情がより大切にされ

心と魂が心地よく生きていけることを望んで前進されて行かれますから、

より穏やかにより前向きな光を導き出されて行かれます。

 

過去の闇や重さに心を戻してとらわれませんように。

もし落ち込んだら前をみて空を見上げて光をとらえるように時を進ませてください。

 

今年も有難うございました

どうぞよいお年をお迎えください。