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加藤眞澄 霊能者 スピリチュアルカウンセラー

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霊能者 スピリチュアルカウンセラー 加藤 眞澄(かとうますみ)

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元気なのに自分が死ぬ夢をみたら

元気なご自分が「自分が死んでしまうゆめ」は印象からすると気持ちのいいも

 

のではありませんが、

 

多くの場合は、霊的な意味が大きく、

 

一つの段階を越えていることをあらわしています。

 

これまでの悩みごとや、考え方やとらえ方に対しても

 

変わっていく時期が来ていることを知らせています。

 

古い考え方やこだわってきた思いを手放すことができるのです。

 

ひとつ見えない衣を脱いで浄化されていく意識のあらわれですから、

 

自分が死ぬ夢ということは悪い夢ではありませんし肉体は生きています。

 

一言でいうなら霊的な成長を伝えています。

 

それとは別に、人に追いかけられるような夢だとしたら、

 

人間関係で悩まされていることが現実的に近い部分で夢に見てしまっているこ

 

ともあります。

 

人の意識にさいなまれている場合もありますが、自分との葛藤が心の中でもが

 

きすぎています。

 

怖さを感じたときには、

 

肩の力を抜いて人と争うことを避けるようにというメッセージでもあります。

 

リラックスして眉間の上の、第三の目に光が入ってくるイメージをするように

 

してください。

 

亡き人を思い出したとき、
温かな気持ちにつつまれたら魂は安らかです。
心配ありません。

おみくじは神の啓示

神社やお寺で何気なく引いてみたおみくじの内容も必要なヒントであることが多いのです。

吉凶にこだわりすぎないで内容を大切に受け止めてみてください。

日常でも、ご自分が知りたいと思うことなどが自然に情報として巡り会ったり、人から話をきいたりして疑問が解けることもあるように、ご自分が強く思うことが、形を変えてヒントや答えがやってくることがあります。

日常の小さなことにも心を傾けて大切になさってください。

おみくじの言葉に心を傾けるかは気持ち次第ですが、何度か読み返してみると気づきが出てくることもあります。

出会われたことを大切に。

心身が疲れ果てたとき

疲れ果ててしまったときには
ひたすら眠り体を休めますが、
そこから一歩回復してきたら、
気を変えるために行動することも必要です。
旅行もよいですね。
山でも海でもご自分が心地よく感じるところ、
神社もお寺もよいですね。
天も地も自然界の大いなるパワーをいただいて
リセットでき元気が出ます。
「天の気」「地の気」「水の気」などの気
ご自分も自然の中の一部であることを感じて
気が整うところを見つけるととても癒されます。
年に一度は山に行くとパワーチャージできて、
リセットされるという方もいます。
海を見に行くと元気になるという方もいます。
街を歩いていて、人が笑って楽しそうに
しているのを見ていると自分もしあわせな気持ちに
なれるという方もいます。
どこにでもパワーは満ちています。
よき出会いがありますように。

遺品や形見の処分について

ご家族や身内の方を亡くされた後に、衣服や遺品を片付けなければなりません。

しかし思い出もあるし、また亡くなった方に申し訳ないような思いなどで迷ってしまいます。

家が広くいましばらく置けるのならよいですが、誰にも使われないままに長く保存されることは難しいかもしれません。

形見として大切なものはもちろん何点か残されて置かれることは当然のことですが、処分を考えて、例えば衣服や着物を袋に詰め込んで、捨てるのは申し訳ないようなやりきれない思いでまたとり出してみたり、「でもこの先このままとっておくことはできない・・・・・・・」。

処分する物との別れが早いのかもしれません。

あと一ヶ月考えてもよいかもしれない。微妙なことです。

どうしても処分で悩まれるときには袋に入れたときに、お香かお線香を1、2本入れて処分していかれることです。

亡くなられた方への供養と大切に使われた品物に思いを込めて。

単に、物として考えられるのならよいですが、すんなりと処分できずに悩む方もいらっしゃるのではないでしょうか。

これまでの
スピリチュアルメッセージ

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