霊能者 スピリチュアルカウンセラー 加藤眞澄 かとうますみ ご相談 神霊 心霊 悩み 不安 霊 精神世界 霊視

加藤眞澄 霊能者 スピリチュアルカウンセラー

ご相談の方は、お電話もしくはお問合せフォームからご連絡ください
042-712-5058 お問合せフォーム ※ご相談は基本的に女性限定とさせていただいています。
※男性の方も相談内容によってはお受けすることもあります

霊能者 スピリチュアルカウンセラー 加藤 眞澄(かとうますみ)

このサイトは精神世界・霊視・霊能をとおして、あなたのお悩みや不安のご相談をお受けする霊能者・スピリチュアルカウンセラーの加藤眞澄の公式ホームページです。
関東(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県など)はもとより、全国からのご相談もお受けしています。

自分が悪いか霊現象か

責任ある地位にいる人が、自らに低い評価を持ってしまっている人がいます。

 

できているのにやりきれていない。周囲の評価も高いのにもかかわらず、

 

まだまだし残したことがあるかもしれない。

 

そう思うと家に帰っても落ち着かず仕事の延長が精神的に襲ってくる。

 

仕事はやってもやっても追いつかない、追いついていても次を考えすぎて気持

 

ちと現実との境にズレが生じてしまうと、自分が気にしている空間に入り込ん

 

でしまうこともあります。

 

電話のベル音が何度も聞こえ、ベルチャイムも鳴るから、寝てい

 

た布団から飛び起きる。

 

そういうことが何度も繰り返し起こる、

 

誰が鳴らしているのでもないそれもわかっている

 

疲れやストレスが続くとそうなることがある

 

ノイローゼか鬱か不安が襲う。

 

霊感が強く感受性が高い人がそういうことをよく体験しやすい

 

心が弱っているとき気になる

 

回復してくると気にし過ぎていたことに気づく

 

かなわぬことは心から手離していくことを考えていかなければ自分自身をいつ

 

までも苦しめることにもなっていくのです。そうかと言って「そうしようと」

 

と思えてもなかなか思いから手放すことは苦労がいります。

 

時間薬という言葉がありますが、耐えていければ時間が解決してくれることもあります。

 

耐えるということは自然に自分に新しい力を授けてくれるものですよ。

 

このようなことも霊的なことが原因で現象が起こっていることもあります。

 

亡き人を思い出したとき、
温かな気持ちにつつまれたら魂は安らかです。
心配ありません。

おみくじは神の啓示

神社やお寺で何気なく引いてみたおみくじの内容も必要なヒントであることが多いのです。

吉凶にこだわりすぎないで内容を大切に受け止めてみてください。

日常でも、ご自分が知りたいと思うことなどが自然に情報として巡り会ったり、人から話をきいたりして疑問が解けることもあるように、ご自分が強く思うことが、形を変えてヒントや答えがやってくることがあります。

日常の小さなことにも心を傾けて大切になさってください。

おみくじの言葉に心を傾けるかは気持ち次第ですが、何度か読み返してみると気づきが出てくることもあります。

出会われたことを大切に。

心身が疲れ果てたとき

疲れ果ててしまったときには
ひたすら眠り体を休めますが、
そこから一歩回復してきたら、
気を変えるために行動することも必要です。
旅行もよいですね。
山でも海でもご自分が心地よく感じるところ、
神社もお寺もよいですね。
天も地も自然界の大いなるパワーをいただいて
リセットでき元気が出ます。
「天の気」「地の気」「水の気」などの気
ご自分も自然の中の一部であることを感じて
気が整うところを見つけるととても癒されます。
年に一度は山に行くとパワーチャージできて、
リセットされるという方もいます。
海を見に行くと元気になるという方もいます。
街を歩いていて、人が笑って楽しそうに
しているのを見ていると自分もしあわせな気持ちに
なれるという方もいます。
どこにでもパワーは満ちています。
よき出会いがありますように。

遺品や形見の処分について

ご家族や身内の方を亡くされた後に、衣服や遺品を片付けなければなりません。

しかし思い出もあるし、また亡くなった方に申し訳ないような思いなどで迷ってしまいます。

家が広くいましばらく置けるのならよいですが、誰にも使われないままに長く保存されることは難しいかもしれません。

形見として大切なものはもちろん何点か残されて置かれることは当然のことですが、処分を考えて、例えば衣服や着物を袋に詰め込んで、捨てるのは申し訳ないようなやりきれない思いでまたとり出してみたり、「でもこの先このままとっておくことはできない・・・・・・・」。

処分する物との別れが早いのかもしれません。

あと一ヶ月考えてもよいかもしれない。微妙なことです。

どうしても処分で悩まれるときには袋に入れたときに、お香かお線香を1、2本入れて処分していかれることです。

亡くなられた方への供養と大切に使われた品物に思いを込めて。

単に、物として考えられるのならよいですが、すんなりと処分できずに悩む方もいらっしゃるのではないでしょうか。

これまでの
スピリチュアルメッセージ

↑ PAGE TOP