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加藤眞澄 霊能者 スピリチュアルカウンセラー

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霊能者 スピリチュアルカウンセラー 加藤 眞澄(かとうますみ)

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大山阿夫利神社(おおやまあふり神社) 神奈川県 伊勢原市

大山では古墳時代の遺跡などもでているようでとても歴史のあるところです。

 

ケーブルでも下社まで行けます。 ケーブル駅まで階段道がんばります。

 

登山道のひとつでは「やびつ峠」と呼ばれるところもあり、

 

むかし戦いの矢を櫃(ひつ)の中に入れて埋めておいたことから、やびつ峠と

いわれているそうです。

 

大山の麓まで行くと、すでに山の気につつまれて

 

あらためて深い呼吸をし直したくなります。

 

下社まで行きますと、山の中腹に荘厳なお社が迎えてくれます。

 

登山の方々もおられますが、

 

ゆっくり山の気、神気、を体中で受け止めて参拝してみるとよいです。

 

ご本殿の右脇にご神水がでています。

 

ここのお水を飲まれた方が、とてもおいしいお水で神気を感じられたと

 

おっしゃっておられました。

 

お水が自分の体の一部になっているということを改めて感じられて、感受性の

 

敏感な方はご神水の違いがわかるとおもいます。

 

また、これはあくまでも霊的な現象が激しい方のお話ですが、感受性の強いお

 

子さんの手の平の皮が真っ赤にただれ 痛がり 病院で ステロイドの塗り薬

 

をいただいたのですが なかなか治らず大山神社に行ってみてご神水もいただ

 

き 参拝してきたところ 2、3日して 手のひらの皮膚の赤みがおさまり 

 

皮膚がしっかりしてきて1週間くらいでおさまり その後そのような症状はな

 

くなった方もおられました。(個人差はあると思いますし、この方にはお水が

 

あったのでしょう)

 

それから後にその方が参拝に行った時に 近くに神主さん(禰宜さんかも)が

 

いたので この話をしたら「あ~そうでしたか~」とあえて驚きもせず お話

 

を聞いてくれたそうです。

 

ご利益というよりも霊的なものを清める気があるのだとも感じます。

 

晴れた日には遠く江ノ島も望めます。

 

またケーブルの途中駅の「不動前」に大山寺(おおやまでら)があります。

 

小さなお寺ですが神仏分離のときに下社からこの場所に移されたそうです。

 

小田急線の伊勢原の駅からバスで大山ケーブル駅へ

 

徒歩10分でケーブルに乗って大山阿夫利神社下社へ到着します。

 

大山阿夫利神社ホームページ

 

 

 

 

亡き人を思い出したとき、
温かな気持ちにつつまれたら魂は安らかです。
心配ありません。

おみくじは神の啓示

神社やお寺で何気なく引いてみたおみくじの内容も必要なヒントであることが多いのです。

吉凶にこだわりすぎないで内容を大切に受け止めてみてください。

日常でも、ご自分が知りたいと思うことなどが自然に情報として巡り会ったり、人から話をきいたりして疑問が解けることもあるように、ご自分が強く思うことが、形を変えてヒントや答えがやってくることがあります。

日常の小さなことにも心を傾けて大切になさってください。

おみくじの言葉に心を傾けるかは気持ち次第ですが、何度か読み返してみると気づきが出てくることもあります。

出会われたことを大切に。

心身が疲れ果てたとき

疲れ果ててしまったときには
ひたすら眠り体を休めますが、
そこから一歩回復してきたら、
気を変えるために行動することも必要です。
旅行もよいですね。
山でも海でもご自分が心地よく感じるところ、
神社もお寺もよいですね。
天も地も自然界の大いなるパワーをいただいて
リセットでき元気が出ます。
「天の気」「地の気」「水の気」などの気
ご自分も自然の中の一部であることを感じて
気が整うところを見つけるととても癒されます。
年に一度は山に行くとパワーチャージできて、
リセットされるという方もいます。
海を見に行くと元気になるという方もいます。
街を歩いていて、人が笑って楽しそうに
しているのを見ていると自分もしあわせな気持ちに
なれるという方もいます。
どこにでもパワーは満ちています。
よき出会いがありますように。

遺品や形見の処分について

ご家族や身内の方を亡くされた後に、衣服や遺品を片付けなければなりません。

しかし思い出もあるし、また亡くなった方に申し訳ないような思いなどで迷ってしまいます。

家が広くいましばらく置けるのならよいですが、誰にも使われないままに長く保存されることは難しいかもしれません。

形見として大切なものはもちろん何点か残されて置かれることは当然のことですが、処分を考えて、例えば衣服や着物を袋に詰め込んで、捨てるのは申し訳ないようなやりきれない思いでまたとり出してみたり、「でもこの先このままとっておくことはできない・・・・・・・」。

処分する物との別れが早いのかもしれません。

あと一ヶ月考えてもよいかもしれない。微妙なことです。

どうしても処分で悩まれるときには袋に入れたときに、お香かお線香を1、2本入れて処分していかれることです。

亡くなられた方への供養と大切に使われた品物に思いを込めて。

単に、物として考えられるのならよいですが、すんなりと処分できずに悩む方もいらっしゃるのではないでしょうか。

これまでの
スピリチュアルメッセージ

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