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加藤眞澄 霊能者 スピリチュアルカウンセラー

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霊能者 スピリチュアルカウンセラー 加藤 眞澄(かとうますみ)

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新しいところに引っ越されたり、お仕事をはじめるときには

引っ越しをされてまったく新しい土地に住むことになったり、新しい場所(土地)でお仕事を始めることになったときには、その土地の氏神様へお参りをされることも大事です。

「御地(おんち)に縁があってこちらにまいりました」というご挨拶です。

土地はさまざまな歴史をもっていますから敬意を表すためとご報告。

氏神様がわからない場合はご近所の方に伺うか、神社庁に問い合わせれば教えてくれます。

それでも氏神様はわかっても、「なんか暗い雰囲気がしてどうしてもお詣りに行きづらい」と感じる場合には多少離れていても行きやすいところに参られてください。

家のお清めにお塩をまいたり盛ったりする方もおられますが、まずは土地の神様にご挨拶も大切になさってください。

 

 

亡き人を思い出したとき、
温かな気持ちにつつまれたら魂は安らかです。
心配ありません。

心霊スポットに「お化け」を見に行く人たちへ

怖いもの見たさと好奇心から、霊が出るという心霊スポットと呼ばれる場所に行く人もいますがマイナス要素の強いところでもあります。

本当に目撃されることが多い場所も確かにありますが、霊やお化けと言われている存在でも、元々は人として生きた存在です。

思いの意識が強い世界に留まってしまった「今は亡き過去の人たち」でもあります。生きていた当時の感覚が強いために、昔の姿で現れてきています。意識の存在ですから、昔に亡くなったにせよ、何らかの執着を残すがために、亡くなっても人間界に近いところにいるのです。

わざわざ出かけて霊的な影響を受けてしまう人も何人もみてきました。

心霊スポットに行って、感受性の強い人はとり憑かれたり意識にのってこられる状態です。苦しくなるとか、不安定な状態になるなどさまざまです。

怖いと感じるのなら、自身を守るための警告でもありますから、勇気を持って近づくことをやめるほうが賢明です。

それでもどうしても行きたいというのならば、霊がいることを前提に行きたいと思うわけですから、「お化け」でも先人の霊を面白がって見学に行ったのならば、近くのお寺に行きお線香を焚くなり、神社へお参りするなりするべきです。

神社やお寺に違和感があるのなら、霊体になりきれない意識の存在に対して、心で手を合わせるくらいの心構えが必要です。

救いを求めて近寄る霊(意識)もいるかも知れません。または茶化してくる霊(意識)もあります。

わざわざ出かけて、もし「霊」のおみやげを乗せて帰るのだとしたら、あなたに救いを求めているのかもしれませんから、きちんとご供養をしてあげて共にしあわせに導かれることです。

小さなしあわせ

小さな毎日でも
身の回りの
小さなしあわせ
大事なこと
ゆたかな心で
小さなことから
しあわせに気づくと
とてもいい
追い込まれたときに
何気ない日常の
しあわせのありがたさを思います
お一人おひとり
心が平和でありますように
過去のつらさを学びに
ゆたかな未来でありますように

遺品や形見の処分について

ご家族や身内の方を亡くされた後に、衣服や遺品を片付けなければなりません。

しかし思い出もあるし、また亡くなった方に申し訳ないような思いなどで迷ってしまいます。

家が広くいましばらく置けるのならよいですが、誰にも使われないままに長く保存されることは難しいかもしれません。

形見として大切なものはもちろん何点か残されて置かれることは当然のことですが、処分を考えて、例えば衣服や着物を袋に詰め込んで、捨てるのは申し訳ないようなやりきれない思いでまたとり出してみたり、「でもこの先このままとっておくことはできない・・・・・・・」。

処分する物との別れが早いのかもしれません。

あと一ヶ月考えてもよいかもしれない。微妙なことです。

どうしても処分で悩まれるときには袋に入れたときに、お香かお線香を1、2本入れて処分していかれることです。

亡くなられた方への供養と大切に使われた品物に思いを込めて。

単に、物として考えられるのならよいですが、すんなりと処分できずに悩む方もいらっしゃるのではないでしょうか。

これまでの
スピリチュアルメッセージ

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