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加藤眞澄 霊能者 スピリチュアルカウンセラー

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霊能者 スピリチュアルカウンセラー 加藤 眞澄(かとうますみ)

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すぐに腹が立ってしまったり とてもイライラしてしまったり

 

家庭でもご家族に言われた一言で腹が立ってしまう

仕事でも何かにつけてイライラしたり、

常に何か問題点が出てきてイライラしやすくなる方もいます。

 

気持ちの優しい人が多く、自分でもどうして腹がってくるのか

とにかくイライラがおさまらなくて苦しい。

 

ご家族とは言い合いもしても、職場では感情を抑えるようにしているかもしれません。

とても気真面目で自分の仕事はきちんとこなし、

その代わりダラダラ仕事をしている人をみると腹立たしいこともあるでしょう。

 

人にも厳しいけれど、自分にも厳しい方が多いです。

そう言うとおそらくそんなことはありませんと否定されるかもしれませんが、

自分でもできないことやミスがあったりすると、

いつまでも自分を責めてしまったり、

 

どうして気がつかなかったのか、

みんなに迷惑かけてしまったらどうしよう、

悪く思われていたらどうしよう・・など

気になってしまう人が多いかもしれません。

 

そうするとますます気持ちのおさまりどころがなくて

自分に腹立っているところへ ご家族兄弟に何か言われたとたん

腹が立つ出来事が起こってしまうかもしれません。

 

ご自分をもっとリラックスして、

過ぎてしまったことをクヨクヨせずにそして自分自身にも腹を立てずに、

やさしい自分を取り戻すことが大事です。

 

お参りなども気を変えてくれます。

心地よいと思うところは人によって違いますが、

ご自分がここと良く感じられる神社へ参拝して気を変えることも一つの方法です。

 

お部屋でお香を焚くなど(火の気には細心の注意を)も一つの方法です。

好きな香りと、お香の小さな煙に心が落ち着きますようにと気持ちを込めて願うこと。

すべての出来事が自分を育ててくれるための必要な出来事だったのです。

 

どう捉えて前向きに進んでいけるのかで次の出会いも変わっていきます。

感受性が強い方は仕事はあればあるで忙しすぎて大変で

辞めたくなるほど自分を追い込み過ぎてしまうので、限界を感じやすくなります。

 

パニックにもなりやすいし、

すべて背負い込まないでできる所からこなしていきましょう。

一呼吸、深呼吸、心と魂は連動しています。

 

本来の魂はとてもピュアであり日々の雑事に追われ過ぎると

ゆっくり感じとることもおろそかになりやすい。

腹が立つことやイライラして

相手に乱暴な思いをぶつけることもあるかもしれませんが(特にご家族には)

嫌なことばかり、腹が立つ、ムカつくの思いだけでは心が疲れてしまいます。

 

できるだけ元気が出る言葉を使う事も心がけていくようにしてください。

ありがとうございます。感謝しています。楽しい。可愛い。うれしい。

しあわせ(小さなことでも)

生かされて美味しく食べて生きることはとても幸せなことでもあります。

 

言葉には言霊があります。 言葉の力、 エネルギーです。

たとえ思っていなくてもよい言葉を口に出してみてください。

良きエネルギーに満たされてきます。

 

今日もありがとうございました。

 

寒川神社(神奈川県高座郡寒川)

 

嫌なことを思い出してばかりいると
呼吸は乱れやすいですが、
楽しかったことを思い出すと
深く楽な呼吸がしやすくなります。

亡き人を思い出したとき、
温かな気持ちにつつまれたら魂は安らかです。
心配ありません。

人生は流動しています

苦を知ることから幸せを知り感謝が生まれます。
気持ちやその日の気分や同じ情景でも
空がきれいと思える日もあれば、
どうでもいいと思う日もあるものです。
意識は同じところにはとどまっていないように
必ず変化してきます。
人生は流動しています。

霊的に匂い(臭い)で感じることもあります

霊を匂いで感じることもあります。
なんとなく気配を感じたら、タバコの煙のそばを通ったわけでもないのに匂ってきたり。

花の香りがしてきたり、お線香の匂いがしてきたり。
私が学生のころ母親と亡くなった祖母の話をしていたときに
急にお酒の匂いがしていたことがありました。
家にはどこにも置いていません(母親もまったくお酒は飲まないので)
「いますごくお酒の匂いがする」というと、
母が「亡くなったおばあさん、お酒が好きだった・・」
と言うのです。

さっそくお酒をお供えしたことがありました。
皆様のなかでも、気のせいかとも思うようなこともあるかもしれませんが
霊がそばを通ると独特の匂いを感じる方もいます。
敏感な方は、誰かの噂話をしているだけで匂いを感じる方もいます。

また、私の知人の亡くなった祖母さんの3回忌の法要の日に親戚の人たちが集まり、お寺で僧侶がお経を読んでいる間に、
お寺の本堂ですから何も食べ物は置いてないのに、
焼きたてのケーキの匂いがしたそうです。

それをご家族がはっきり「おいしそうなケーキを焼いている匂いがずっとしていた」と話したそうです。
亡くなられた祖母さんが生前、ケーキを焼いておもてなしをすることが大好きだったようで、祖母さんが法要に集まってくださった方々にご馳走したかったのでしょう。

いろいろな話がありますが、匂いというのも人の思いも分子に乗ってくることも考えられますが、このように心地よい匂いであれば問題ないのですが、
頻繁に心地悪い臭いが気にかかるのでは何らかの霊的な影響を受けやすくなっているかもしれません。

※霊的な匂いにもさまざまありますが、悪臭が強く感じられたりするのは、浄化をしていく必要があります。

霊的な相続のことについて

「相続ではお金を相続したら因縁も相続してしまったらこわいから親の相続もするのはどうしよう」と心配される方もおられます。

因縁めいたお家で一番問題がでやすいのが、
相続の段階で、自分だけのものだとか、非常にお金に貪欲になる人がでて、揉め事になったりする場合、遺言書もないのに、遠くの親戚が、自分がお金を貸したことがあるから、財産分けなどと、わけのわからないことを言う人がいることが因縁でもあります。

確かに相続は霊的にも受け継ぐことも多いですが、
もめ事もなく、穏やかな相続の場合には問題はないのです。
受け継いだあとにどう使うかの方が大事です。

家の因縁もなにもかも受け継ぎたくないから、いらないー。
と避けることよりも、もし相続されたら、今後最低限に必要な金額はいただいて、それでもご自分にとって多額で使い道どころか人生が狂うほどなら、寄付していくことだってできます。

お金は執着しすぎずに、正しく使っていかれることで、生かされたものに変化します。
使い方次第で生かせるものであれば、因縁を引きずることはありません。
お金は生き方に役立てことに使われることが大切です。

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