私たちは日々、目には見えない存在  守護霊  に見守られています。

その声は決して大きなものではなく、心の奥にそっと響く“ささやき”のようなもの。

気づくか、気づかないかは、心の波の静けさにかかっています。

メッセージを受け取るための心の姿勢

「自分は必要な存在」だと認める

自己否定は光の通り道を閉ざしてしまいます。

「私は大切な存在」という思いが、霊的な扉をひらく鍵となります。

 

自分に自信をもつ

生きていることそのものが、すでに祝福の証。

存在の尊さを受け入れるとき、守護霊の声は近づいてきます。

 

小さなことに感動しましょう

日常に散りばめられた奇跡に心を澄ませてみましょう。

ご家族や友人、ペットがそばにいてくれる安心感、

欲しかったものが一つ残っていたときの喜び、

偶然のタイミングで電車やバスに乗れたときの幸運…。

それらはすべて、目に見えない世界からの合図でもあります。

 

「ありがとう」を口癖にしてください

「ありがとう」という言葉には、癒しと浄化の力が宿っています。

その波動は言葉を放った人の心をやわらげ、

受け取った人の魂をも和ませます。

誰も傷つけない最も美しい響き それは守護霊に通じる思いそのものです。

 

感謝の波動が引き寄せるもの

感謝の言葉を重ねるほど、同じ波動をもつ出来事や人が引き寄せられます。

やがて自己肯定感が高まり、「私は恵まれている」という感覚が根づき、

人生に光を見いだす視点が自然と広がっていきます。

 

守護霊のメッセージの形

・気になっていたことを何度も目にする

・似た出来事が繰り返し起こる

・ある言葉が心に残り、離れなくなる

・不思議な出会いが導かれるように起こる

それは偶然ではなく、見えない世界からの“手紙”です。

 

💫 守護霊のメッセージは、特別な儀式のときだけに届くものではありません。

すでにあなたの毎日の中で、静かに守っています

 

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投稿者 dimension-shin