自分の心の健康にはあたたかい言葉も大切です

精神的にマイっているとき、落ち込んでしまうこと、あるいは何事にも気持ちが重くなってしまう。

 

 

そういうときに自分自身に次のような言葉をあびせかけていないでしょうか?

 

 

「何をしてもダメだ、どうせ自分は、他の人はイイなぁ、つまらない自分、何をしているんだ自分、バカみたい、腹が立つ、自分のせいだ、自分なんか・・・、くやしい、苦しい、でも悲しい、つらい・・・・・・・」などなど

 

 

深く落ち込んでいく言葉の行列を、心の中で次から次に浮かばせて、気持ちを

 

 

よけい痛めつけ自分の内側に追い込んでいるようなことはありませんか。

 

 

自分自身にもう少し優しい言葉で包みこんでみることも心と魂をケアすることになります。

 

 

「ここまで来れた自分がいる、感謝、人と比べるより自分の心はいまどういう状態かな、大丈夫かな、疲れていないかな、いたわり、落ち着いているかな、安心、少しくらい落ち込んでもまた立ち直れる、元気になぁれ、おかげさまで、ありがとう、リラックス」

 

 

心が元気になれるような言葉をご自分にプレゼントも必要です。

 

 

精神世界はご自分自身の小さなことからすべてが始まってきます。

 

 

ご自分を大切に