あるがままをより良くするために

日々の中でイライラしたり

落ち着かない

満たされない

自分だけが浮いてる存在

自分だけが取り残されている

自分が嫌い

気にして欲しい

気に入らない

自分を見ないでほしい

けれど無視しないでほしい

涙ばかりあふれてくる

悲しい

誰もがもつ感情はあって当たり前のことかもしれません

 

ただその表現力というのか感受性が強すぎて

 

コントロールがときどき制御不能のような状態で

 

涙が止まらなくなってしまったりすることもあり得ます。

 

もちろん霊的なものも問題はありますが、

 

自分をどこに見出していくことが出来るかで人生の過ごし方も変化してきます。

 

身の回りで起こるよくない出来事は、気に入らない、親のせい、家族のせい、

 

誰かのせいなど常に誰かのせいに考えてしまいがちになってしまうこともあるかもしれません。

 

それでも自分の与えられてきた、大きな運命の流れと受け入れて自らを知り、

 

次から次からへと訪れる試練のような出来事を

 

こなしていこうとする賢明さをもつ人では行き着く先はおのずと変わってきてしまいます。

 

あるがままをより良くさせていくために、人も責めずに、自分も責めずが大切です。